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住宅ローン借換コンサルティングについて


日銀のマイナス金利政策導入後、住宅ローンの借換のご相談が増えています。日銀の政策変更等もあり、最近では住宅ローン金利は少し上昇気味。金利が本格的に上昇する前に住宅ローンの借換をお勧めしています。住宅ローンの詳細がわかる資料を写真撮影の上、お送りいただければ借換をして得をするのかどうかを無料で診断いたします。借換にチャレンジしたいという場合には有料にてのサポートも可能。まずはお気軽にご相談ください。

住宅ローンの借換を検討した方がよい人

1)住宅ローンの現在の金利が1.2%以上
2)住宅ローンの残りの返済期間が10年以上
3)残りの住宅ローン残高が1,000万円以上
いずれか1つにでも当てはまる場合には、住宅ローンの借換で得をする可能性があります。


ご相談の流れ

1)住宅ローンの現状が分かる資料「返済予定表」を写真撮影いただきお送りいただければ、借換でどれくらいお得になるのか無料で試算いたします。
2)固定金利と変動金利の選び方、金融機関選定の方法についてのアドバイス、手続きのサポート等は面談による有料コンサルティング(成功報酬制)にて行います。







有料コンサルティングの料金(成功報酬制)


「借換えで得をした金額(※)」の10%(10万円~40万円)+消費税
※「金利が今と変わらない前提」で計算した額になります。
※審査に一度落ちた方や個人信用情報に問題がある方等、審査に不安がある人の場合は「融資金額×2%」をいただきます。
※借換えに成功しない場合には報酬は無料です。




住宅ローン借換 有料コンサルティングの特徴


1)コストを含めた実質金利で複数の金融機関を比較、最適なところを選べます。

複数の金融機関を比較して最適な住宅ローンが選べます。住宅ローン比較の際は、表面上の金利の低さだけに注目するのではなく、手数料等のコスト、金利優遇条件等の差異を総合的に加味した比較でコンサルティングを行います。


2)金利上昇に耐えられるのか等、家計を総合的に判断した安全性分析を実施

固定金利か変動金利か迷う人は多いですが、家計が金利上昇リスクをどれくらい取れそうかで決めるのが原則。家計の総合的な分析を行った上で、適切な住宅ローンの種類を選べるようアドバイスいたします。ローンを組むことが目的なのではなく、長く幸せな住生活を送っていただくことが目的です。


3)面倒な手続きの負担を軽減できます

申込手続きの際や契約手続きの際、色々な書類を集め、記入し、提出しなければならない面倒さ。住宅ローンの借換を躊躇する原因の1つです。必要書類の取得を可能な限り代行したり、金融機関によっては自宅にて申込書類の記載等をできるようにも手配したり、記入内容に誤りがないか事前にチェックしたり、と面倒で間違いやすい手続きの負担を少しでも軽減できる工夫を行います。





住宅ローン借換事例1








住宅ローン借換事例2








住宅ローン借換事例3













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